ボトックス治療症例3



症例
ボトックス治療
年代・性別
30代・男性
主訴
食いしばり癖があり、朝起きた時に顎周りの張りが気になる
治療内容
噛み合わせが強く、力のリスクが高いことから、マウスピースの作成とボトックス注射の実施
治療期間
2か月
治療回数
2回
リスク・副作用
注入後の紅斑や内出血、一過性の局所的筋疲労・脱力感・突っ張り感等の自覚的違和感。
いずれも経過とともに消退。






